新講座

月2回で¥20000という講座を作ろうと考えています。
2週間に1回の授業では回数は絶対的に足りないのですが、携帯メールで24時間質問できるし、上手く使える人にはオススメです。
以前の塾生のご父兄様から¥20000を超えると最初から考えない、と言われたことがありました(しかし内容に納得して頂き通って頂きました)。
週何回通っても分からない授業では意味が無い、しかし高い月謝ではちょっと……と、弊塾を料金のために二の足を踏んでいた方にはおすすめです。
これでしばらく試してから正規の月4回授業へ移行することも可能ですし、一考の価値はあると思います。
まずは体験授業を!
ただ、弊塾体験授業は無料ではなく¥1000の有料ですのでご注意下さいませ。

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参考書一冊目完成!

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ようやく完成です。
B5で201ページ。
塾生や購入者の方々の意見を聞いて、更に改良を加えて行きます。
産みの苦しみでかなり苦労しましたが、学ぶことが非常に多く、次回以降はもっとスムースに行きそうです。
明日には発送できると思います。
大変お待たせしましたm(_ _)m

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原稿完成!

休日返上でずっとやってました。
さぼらずやって、予定より12時間遅れで原稿がアップ。
寝て起きて、印刷開始です。
火曜日中に発送できたら…
水曜日には発送できそうです。
大変お待たせしました………

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再延長……

関係詞の項目を全て言ったままで出そうと思ったのですが、やはり読みやすく変更を加えることにしました。
映像があると分かりやすい言葉も、紙の上では随分と分かりづらくなります…
そのため発売の再延期です。
すみません。
来週の前半には発送できると思います。
ご予約頂いた方には既に謝罪メールと出来ている部分のワードデータをお送りしました。
「出す出す詐欺」ではないという意味です。
何卒もう少々のお時間のご猶予をお願いします。

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火曜日の20:20〜のコマが空きました

社会人の方がいらしていたのですが、4月一杯ということで空きになりました。
遅い時間ですので、部活のある方とかに向いているのでは。
最後のコマですので、女の子さんでも私が帰宅ついでに車でご自宅までお送りも致します。
お問いあわせお待ちしております。

16:40以降で空いているのは火曜の20:20と土曜の16:40です。
現役生にはあと、土曜の13:00〜、14:50〜が空いています。
他は満席でキャンセル待ちのご予約を頂いた上で空く迄お待ち頂くことになります。
その間のサポート(有料になりますがYouTubeやSkypeの利用でのサポートを考えています。このサポートは5名様までの予定です。これ以上は弊塾がパンクします……)をさせて頂きますので、何卒是非おいで下さいませ。
空いている偽物の大手予備校・塾より混んでいる本物のスーパー個人塾の方が良い選択ですよ。

偽物の証明は関係詞、クジラ構文のYouTubeで証明しております。
色々な英語の専門家の偉い方から目からウロコとお褒めのお言葉を賜っております。
こちらこそ尊敬致します。
(自分が気づいていなかったと認めることは中々出来ない。
小物こそ文句を付けて抵抗します。
大物は凄い。
私は小物です。
吉祥寺の小さな塾で言語を教えることが楽しくてたまらない。
満足している小物であることこそが幸福なのかもしれません。)

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参考書はほぼ完成

昨日の発売予定が明日に。(予約された方には謝罪のメールをお送りしました)

今、必死に重要なところに赤を入れています。
自分で読んで、これは凄いと思える内容です。
ここまで良くなるとは…
市販の本はもう不要です。

生徒がこのあと来ますが、それまでまたひと頑張り。

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現役生の授業がほぼ満席になっております

弊塾、ご好評を頂いておりまして、現在平日(火〜金)の夕方16:40以降の授業は満杯になっております。
土曜日も18:30〜は満杯です。
浪人生の方の受講(昼)はまだまだ受け付けておりますが、現役生の方の受講は土曜日のみの受付になっております。
今後は空きが出たらすぐにこのブログ上で告知させて頂きます。
現段階では、席が空くのをお待ち頂くか(キャンセル待ちの予約受付になります。席が空き次第ご予約頂いた順番にご案内することになります)、どうしてもという方はご希望の内容に関するその方専用のYouTube授業を作って、それを見て頂き質問をお受けするという形での受講をして頂く事を考えております。
人間が実際に会って話すという事が一番の学びになるので出来れば避けたいのですが、それでもあまり参考にならない授業を受けるよりも確実に役に立つと思います。(はっきり言って、一般の塾・予備校さんの内容はあまり感心できない内容です。各学校が熱心にやられているのはわかっています。私が価値をおくのは、その学校が教えている事が生徒が分かるようになったとして、その状態が生徒にとってベストのものなのか、ということで考えています。英文をピリオドまで見て、構文を取って、訳を考える、というのが出来るようになるのがいいのか、それともネイティブと同じように頭から英文を読み取り、ネイティブと同じ発想で英文を読みよれるようになった方がいいのか。どちらが優れているかは一目瞭然でしょう。代ゼミのトップ講師などは動詞の数を数えて、それからマイナス1が接続詞の数、とやるそうです。過去形と過去分詞形が同形である事が多い英語ではこのルールは厳しいと思います。また動詞と名詞も同形である事が多く、動詞の数を数えられるかどうかが正確にできるか、厳しいでしょう[動詞であると形で判別できるスペイン語などの言語ではある程度の有効性はあるでしょうが]。このルールが出来るようになっても、生徒に得られるプラスは少ないです[読む速度が遅い。動詞の判別で不安がある]。本人が読んだら、いや、それはこうするんだ、とかおっしゃるかもしれませんが、なら初めからそれを言え、ということです。こういう風な観点でご父兄様、生徒本人諸君には考えてもらいたいのです。結局は本人が勉強するか否かではあるのですが、基本的な考え方を誤った上に知識を積み重ねようとしても、すぐに崩れ落ちてしまいます。やる気があるのに、英語の本や授業が分からない、という方にはきっと弊塾がお役に立てると思います。この場合は一回実際に来て頂き、詳細を話し合って決定してからyouTubeの作成に移ります。これでもかなり良い内容になると思います。出来るようになったとして、生徒にとって最善の状態になると確信しています。ネイティブと同じように頭から読める、文法もネイティブと同じ発想。関係詞のwhoなら「誰かというとその人は」などはまさにネイティブと同じ発想です。これは弊塾オリジナルの考え方です。こういうものが身に付くのがベストであると確信しております。)

とりあえず、現在は土曜日の13:00〜、14:50〜、16:40〜の3つのみの空席になっているということをお知らせさせて頂きます。
今後も池田英語塾をよろしくお願い致します。

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参考書進捗状況

何とか5月8日に発送できそうです。
ただ分詞は気に入らない部分がありいくつか撮り直すと思います。

最近ですが、「一億人の英文法」(東進ブックス)という本を読みました。
かなり売れている、と聞きましたので。
また評判も良いようです。
それに大西先生のTVの講座を見て、万人に分かりやすくという姿勢には感銘を受けました。
そりゃ、私もプロの端くれなのでここは…などと思う箇所もありましたが、じゃあ自分はどうする?と考えた時に大西先生の方法は中々優秀。
大したものだと思いました。

さて感想は……
関係詞の説明は不満です。(大人相手に教えられている方の限界なのです。大人だとそこそこの内容で分かったことにしてくれますから。大西先生の関係詞の説明はまさにそれを感じました。)
中学生と一緒に読んだのですが、訳分からない、何これ?だそうです。
じつは私も同感です。(しかしこの本の例文は素晴らしい。この例文を理解して操れるようになるだけでもこの本は価値があります。綺麗な英語が話せるようになるでしょう。素晴らしいと思います。)
英語はアメリカでは、当然ですが中学生はペラペラなわけです。
それと同じ年齢の子供が文法の根底部分を分からない説明というのは、問題が多い方法なのだと思います。(実際そうなってるけど、でもわかりづらい、操りづらい、という印象です)
この本だけが不十分なのではなく、日本のどの本も分かりづらいと思います(2文を関係詞を使って一文にする?なんじゃそりゃ?でしょう。私はそう思います。嘘ではないが、この方法では関係詞の深い理解には絶対につながりません。なぜ代名詞がwhoやwhichに変わるのか、thatがなぜ好まれる場合があるのか。この方法ではその理由が全く説明できません。そういうものだと覚えろ、となります。これじゃダメです。)。
関係詞に関しては弊塾以外の方法は相当の遠回りをしています。
自分以外の方法を認めないのは裁量が狭いというご非難の前に、まずはご覧下さい。
私と同意見になってくれると思います。
関係詞という目的地まで最短の舗装道路が弊塾で、相当の遠回りのぬかるんだ、落とし穴まであるでこぼこ道が他の方法です。(でこぼこ道がいいというなら止めませんが)
弊塾の中学生は関係詞を含む文章がスラスラ書けています。(高1男子は、以前どうやって教わっていたか忘れた、のだそうです。まぁそうでしょうね。)
彼らの存在が証明です。

弊塾の参考書では、なぜ仮定法は過去形、過去完了形を使うのか、の証明をしています(世の中で何故かを説明している本は皆無です。これを証明するという事の凄さを知って頂けたらと思います。教えられている方ならその価値が分かってもらえると思います。こういう言い方をするということは、これはとてつもない事なのだとお考え下さい。)。
納得して頂ける説明になっていると思います。
さらに条件節ではなぜ助動詞が出てこないのに、帰結節ではなぜ必ず過去形の助動詞が出てくるのかも納得のいく説明をしております(これも世の中で証明している本はありません。これも教えている方なら価値を分かってもらえると思います。これもとてつもないことです。)。
不定詞と動名詞の違い、現在分詞、過去分詞の名称の愚かさ(現在、過去という名称が誤っている事を証明し、正しい名称を提案しております。)など読み応えタップリです。
分かってしまえば、な〜んだ、なのですが、その「な〜んだ」のおかげで一生頭に残る内容になっています。(「コロンブスの卵」満載の内容の本なのです)

弊塾、迷惑メールが多く(リンクを公開している関係でどうしても多くなってしまいます)、気づかずご返信できていない場合があるかもしれません。
その場合は再度ご連絡下さい。
またお名前を名乗っていない方に関しては一切の返信をしておりません。
最低限のマナーはお守り下さい。(初めての相手に自分の素性を名乗るのは最低限のマナーです。せめて名前はお名乗り下さい。)
ご理解頂ければと思います。
一両日中に参考書専用のメールアドレスを公開しますので、公開後はそちらに参考書の問い合わせはお願い致します。

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参考書進捗情報

YouTubeの撮影はほぼ終わり、書き起し作業に入っております。
関係詞は12講あるのですが、全て無料で公開。
関東だけでなく、東海、近畿、九州からもご予約頂き感謝しております。
目からウロコ、内容が濃密で驚いた、未完了の概念もなるほどと驚いた、といったお言葉を頂いております。
こちらこそありがとうございます。
関係詞は、日本語で行われる授業では間違いなく世界一であると自負しています。
見て頂ければ、あれ以上はないと納得して頂けるはず。
この説明以外関係詞の説明はありえない、という内容です。

……この言葉をおおげさと思った方。
是非とも動画をご覧下さい。
そうお思いになったことを恥じ入られることになります。
何しろ発見した自分が感動している内容で、これ以上はありえないと断言できるものです。
感動したならば、是非参考書のご購入をお願いします。
他の不定詞、分詞、分詞構文、動名詞、仮定法、複合関係詞、疑似関係代名詞も同レベルの内容に仕上げてあります。
¥1470+送料は、この本がそこら辺の本屋で手に入るものではないことを考えれば恐ろしいほどのバーゲンプライスです。
ご購入して絶対に損はありません!!!

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塾長が出演している講座紹介

塾長の池田ですが、名古屋に本部のある「さなる予備校」さんの映像授業(@willといいます)に出演しております。
東大英語と早稲田英語、慶応英語です。

お近くの方で受講可能な方、是非受講されてみて下さい。
一生懸命講義をしていますので。
東大でなくても、国公立で下線訳がある大学、長文読解が大変な大学、早慶でなくても東京六大学や関関同立、南山や私の母校の上智にも使えるテクニック、あと弊塾で使用している文法知識を丁寧に明確に具体的に教えている映像授業。
一見の価値はありますよ。

そもそもさなるさんは○進衛星予備校の一番の大口の顧客だったのですが、不満を感じてご自分で立ち上げた、という気概のある予備校さんです。
聞いた話では、売り上げが全国で2位、利益率では1位の学校なのだとか。
是非映像授業の分野でもトップを取ることをお祈り申し上げます。

私がこういう類いの授業に出演ということで驚いている方もいるでしょうが…
私が予備校と関わるのはこれが最後でしょう。
一人の責任で、責任の所在が明確な中で仕事をするのが好きな私が組織の中に入るのはあまり向いてないですし。
入るとしたら……こちらの考えていることを事前に読み取って、最高の気配りを出来るスタッフを配置してもらい、そのスタッフが現場を盛り上げ、そして私をさながら神のように扱ってもらわないと[冗談ですが]。
今回のさなるさんが最後のご奉公になると思います。
さなるさん、また話がありましたらどうぞよろしくお願いします。

YouTubeでいろいろな映像を見させてもらいましたが…
この種の授業でいい授業とか期待しない方がいいですよ。(私の関係するものは大丈夫です)
超有名英語講師が平気で「所有格の関係代名詞はwhoseしかない」と断言していたり。
所有格の関係代名詞はof whichという形もあります。
これは厳密には所有格ではないという批判も成り立つとも言えなくはないのですが、一般的な説ではない。
ならof whichについて言及して、その上で所有格ではないと立証しないと。
彼はご自分の言う「関係代名詞なら不完全な文が続く」というルールと整合性が成り立たないからof whichは無視したんです。( the house the roof ( )( ) is redで答えがof whichになるのですが、形容詞節はthe roof以下。文はthe roof is redと完全なんです。これが彼の理論では説明がつかない。私のYouTubeを見て頂ければきちんとof whichも説明しております。)
何か情けない……英語学科で英語が専門の方。
知らない訳は無いのですが。

学校探しをしている方。
塾・予備校の先生だからといって正しいことを教えている訳ではないのです。
いわゆる英語で日本のトップの大学を卒業している超有名講師からしてこのていたらく。
そんなこと言われても、分からないから探しているのだ…とおっしゃると思います。
そこがつけ込まれているのです。
一度直接映像でも生でその講師の授業を体験すること。
そして「そんなものなのかもな」とか「わからないけど入ったらわかるようになるのかな」と思ったら止めること。
なるほど!と思えたらどんな小さな塾でも入ること。
これが重要です。
情報をしっかり集めて、正しいことを言っている先生のいる学校を選んで下さい。
納得のいくことを言える能力を持っている人間を見つけることです。

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«関係詞の動画全てYouTubeにアップしました