コロナ対策

2020年4月27日 (月)

アクリル板を追加しました

生徒さんと講師の間の間仕切りとしてアクリル板を写真のように追加しました。

講師もマスクはしているのですが、さらにマイクロ飛沫が生徒さんまで届く可能性を減ずるためです。

緊急事態宣言が続いている間、使用します。

超音波式の加湿器で50ppmの次亜塩素酸水を授業中に講師と生徒さんの間に常時噴霧し、生徒さんがおいでになった時とお帰りの時に全身に62.5ppmの次亜塩素酸水を噴霧しております。

また行き帰りでご不安な方、エレベーターのスイッチがご不安な方にスプレーボトルに次亜塩素酸水を入れて貸し出しています。

次亜塩素酸水、スプレーボトルとも潤沢に準備をしてありますので、ご遠慮なくお申し付け下さい。

弊塾は6割の方がオンライン授業ですが、通塾される方にもできる限りのことをさせて頂いております。

今後も池田英語塾をどうぞ宜しくお願い致します。

 

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2020年3月27日 (金)

打倒コロナ!(次亜塩素酸水が使われている場所)

次亜塩素酸水は、下記の場所でも使われているとのことです。

新潟県阿賀野市のサントピアワールド https://suntopi.sakura.ne.jp/2020/03/13/denkai/

渋谷109 https://suntopi.sakura.ne.jp/2020/03/13/denkai/

あと、パナソニックのジアイーノも次亜塩素酸水(10ppm)を噴霧する装置です。https://panasonic.jp/ziaino/start.html

次亜塩素酸水は、医薬品として認定されていないので、優れた殺菌消毒効果があるのにそれを表記することができません。https://sonaeru.jp/goods/disinfectant/hypochlorous-acid-water/g-27/

上記リンクでも記載があるように、人体への安全性が証明されているのですが、あくまで自己責任で使うことになります。

自己責任で弊塾は今後も塾生さんたちの健康のために使い続けます。

最近は、遠距離からお越しの方々には100cc程度のスプレー容器に次亜塩素酸水を入れてお渡ししています(なかなかスプレー容器が手に入らないため、現段階では遠距離の方に限らせていただいています)。

 

閉塞感が地球中に蔓延しています。

こういう時は、コロナに打ち克ったときの楽しい状況を思い浮かべて耐え忍ぶのみです。

コロナにともに打ち克ちましょう!

 

中国共産党が人から人への感染を隠蔽したとの相当の疑いがあります。

これだけの被害を世界に引き起こしているのですから、人から人への感染がわからなかった、隠蔽ではないという立証責任は中国側にあります。

中国共産党がどのような態度を取るか。

人に迷惑をかけたら、隠さず実態を明らかにして、被害を受けた方々の裁きを受ける。

中国には是非そのような態度をとってもらいたいです。(取らなければ中国は崩壊でしょう)

 

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2020年3月26日 (木)

コロナ対策・その後

台湾のコロナ対策(https://president.jp/articles/-/33648?page=2

を参考にしたいと思います。

37度5分以上の熱があるときは、振替授業にします。(生徒さんも塾長も、です)

また塾に到着して発熱が認められたら振替授業にします。(生徒さんも塾長も、です)

上記よろしくお願いします。

 

塾は、徹底して次亜塩素酸水(62.5ppm)を生徒さんが入れ替わるたびに教室中に徹底噴霧。

生徒さんにも手の消毒、全身に噴霧させてもらっています。

phが肌と近いので、赤ちゃん用の石鹸と同じとお考え下さい。(また食品添加物でもあります。アルコールは肌に優しくありません。https://www.mhlw.go.jp/shingi/2009/08/dl/s0819-8m.pdf?fbclid=IwAR0W2bc15PMztf8mKMX3hCfb2XOmV6zTr2mE--9l7PY8JYKpL3hqQREDWag#search='厚生労働省+微酸性次亜塩素酸水

それでいて、ハイターより強力な殺菌力。(もちろんアルコールよりも)

弊塾の中には100%ウィルスはいないと思います。(少なくとも、世の中の場所の大部分よりいないとは言えます)

 

塾生さんは、ライン電話またはSkypeでのオンライン授業でも受け付けますので、電車やバスでの通塾が不安なときにはご相談ください。

以前、講習会で気に入って頂いた東京外の全寮制の学校の高校生にライン電話での授業で効果は上がっている前例と実績があります(同志社大学進学)。

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hypochlorous acid water

I very much recommend hypochlorous acid water, not sodium hypochlorite, for sterilization. It is much stronger than alcohol and gentle on the skin. I think it is effective against coronavirus.

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2020年3月 8日 (日)

次亜塩素酸ナトリウムと次亜塩素酸水

厚生労働省の「次亜塩素酸水と次亜塩素酸ナトリウムの同類性 に関する資料」のリンクを貼っておきました。



表 1の「次亜塩素酸水と次亜塩素酸トリウムの特徴の比較」を見ていただくとわかりますが、

次亜塩素酸ナトリウム(≒ハイター)は、「手荒れ」が多く、「 環境負荷」も多く、「 トリハロメタン」の生成もあります。

一方、弊塾で使用している次亜塩素酸は「手荒れ」が少なく、「 環境負荷」も少なく、「 トリハロメタン」の生成もありません。

 

また一番最後に出ている黄色い表でもわかるように次亜塩素酸ナトリウムより次亜塩素酸水の方が殺菌性も強い。

 

なぜか、コロナ患者が多い北海道の地元新聞・北海道新聞の記事でも次亜塩素酸ナトリウムを基準に記事が出ています。

マスコミって、なんなんだろうと思います。

厚生労働省のお墨付きがあるのに、これを国民に周知しないのは、闇の組織の圧力でもあるのでしょうか。

NHKの朝イチでも次亜塩素酸ナトリウムを扱い、次亜塩素酸水は全く言及なし。(まぁ家庭にもあるかもしれない消毒方法、という意味はあるのでしょうが、次亜塩素酸水を紹介してもいいのではないか。)

 

殺菌性が弱く、手荒れを引き起こし、環境負荷も高く、発がん性や催奇形性が疑われるトリハロメタンを生成する殺菌法を推奨するのは、なぜなのでしょうか。

不思議です。

マスコミって何なんでしょうか。

国難の時期の報道に不思議に思います。(新型ウィルスなので、責任とりたくないのもわかると言えばわかりますが、自分たちが紹介して問題がないと思っている次亜塩素酸ナトリウムより厚生労働省が殺菌性能が高いと紹介してるものを紹介しても問題はないように思いますが。私なら、「新型ウィルスでわからないことだらけです。しかし、最善を尽くすべきだと思います。効果があると思われる次亜塩素酸ナトリウムより安全で、アルコールより肌にphが近くて体に優しく、殺菌効果が高い次亜塩素酸水というものがあります。厚生労働省のデータから推測して、一般的に考えられているものより現時点でより効果があると思われる、最善ではないか、という意味でのご紹介をさせて頂きます。次亜塩素酸水より効果があるものがありましたら、すぐに再度ご案内を致します」として視聴者にお知らせをします。)

 

まぁ、知っている人間が得をする。

知識って力だな、と本当に思います。(受験と同じです。)

ここまでやってもコロナにかかるかのもしれません。

しかし最善を尽くしたいと思います。

確実にかかる確率は相当減らせると思っています。

 

……報道されたら次亜塩素酸水が不足するから、知っていて既に次亜塩素酸水を使っている人間にとってはプラスなのかもしれませんが、このブログの内容を読んで頂けた皆様には上記の内容を知っておいていただいて、コロナと闘う選択肢を増やして頂ければと思います。

 

皆様の健康を願って止みません。

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2020年3月 4日 (水)

弊塾のコロナ対策

弊塾は通常通り塾を開いております。

おいでいただくかどうかは各自の判断にお任せしております。

ただ、通常より熱があるなどの時はどうかお休み頂き、振替授業にさせて頂ければと思います。

 

弊塾はおいでいただいたら次亜塩素酸水62.5ppmで手指の消毒、またコロナ騒動が収まるまでは全身にも霧吹きスプレーで振りかけさせて頂いております。

次亜塩素酸は、次亜塩素酸ナトリウムとは違い、アルカリ性ではなく弱酸性で、ph値も手指に近い。

厚生労働省でも「人の健康を損なうおそれはないことから、食品添加物として指定することは差し支えない」とされております。(リンク先の厚労省の文書をご覧ください)

次亜塩素酸水の殺菌メカニズムは、白血球が体内の細菌を殺す武器が次亜塩素酸水。

ですから人の体に優しく、細菌に厳しい消毒薬です。

それに食品添加物を全身に噴霧して害があるとは思えません。

常在菌を殺すから、などと恐れる方もおられると思いますが、前述のように手指のph値に近く、手荒れ肌荒れが少ないとのことですし(リンク先の論文をご覧ください)、コロナのこの騒動の間だけはご容赦いただければ幸いです。

 

3月2日のNHKの「あさイチ」で「新型コロナ 今知りたいこと」をやっていたので見てみましたが、説明は次亜塩素酸ナトリウム。

これはハイターみたいなものですから、これを紹介するのはいかがなものか。

これを肌につけてはいけません。

次亜塩素酸水と次亜塩素酸ナトリウムの違いを説明してくれると思ったら、酷いものです、皆様のNHK。

 

弊塾は安全な次亜塩素酸水の噴霧をコロナのこの騒動が収まるまでは続けさせて頂きます。

もちろん、不要だという方には致しませんのでお申し出ください。

皆様がご無事に過ごされますよう、願っております。

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2020年2月27日 (木)

コロナ対策&合格続報

コロナ対策の一つとして、月〜金で最終授業でおいで頂いた方を塾長の車で自宅にお送りしようかとも考えています。

電車が月〜金は混んでいるのではと思います。

 

あと、早稲田大(教育)合格の報告を頂きました。

世界史は公園の大縄跳び[本当に絶大な効果があるそうです]で有名な池袋のゆげ塾さんで鍛えてもらいめちゃくちゃできるようになっていたのですが、ギリギリまで英語で苦労していましたが、見事に難関を突破!

早稲田大校歌や紺碧の空を歌えるのが本当に本当に羨ましい。

ぜひ素晴らしい早大生生活を!

(塾長は、高3の12月まで早稲田が第1志望でしたが、やりたい勉強がなくて1月に早稲田は第3志望に降格[全学部A判定でしたが]。人間関係を考えると私のような田舎者は早稲田の方が合ってるのはわかっていましたが…。ラグビーとかで早稲田の校歌を聞くと燃えるものがありました。だから心は半分は早稲田です!羨ましくてたまりません。。。)

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2020年2月16日 (日)

コロナウィルス対策

新型肺炎が流行っています。

エアロゾル感染(数メートルの範囲の人がウイルスにさらされかねない感染 )を否定する証拠もない、とのことですからどこまでやればいいのか分からないのですが…

弊塾では次亜塩素酸水62.5ppmを生徒さんが入れ替わるたびに教室中に徹底的に噴霧して、常に換気扇を回しています。(塾長がお世話になっている整体師の方から次亜塩素酸水の存在を教えて頂きました。何ppmを噴霧するのかは、塾長が調べて決めました。)

生徒さんの手も50ppmの次亜塩素酸水で消毒しています。(最近は、来られた生徒さんの全身に次亜塩素酸水を噴霧しています。授業後に教室を出る前にも噴霧して帰宅して頂いています。)

次亜塩素酸水は、リンク先の歯科医さんのHPによると(https://www.oote-itsuki.com/about_jiasui.html

「次亜塩素酸」は細菌を退治する為にヒトの体内でも作られているのです。体の中に侵入してくる有害な細菌を白血球が攻撃している事はご存知だと思いますが、実は白血球は「酸素」を使い「スーパーオキシド」と言われる「活性酸素」をつくりだし、そこからさらに生成される「次亜塩素酸」を使って細菌やウイルスを攻撃するのです。


こういった仕組みを理解すると次亜塩素酸がとてもヒトに優しく、細菌やウイルスに対しては高い殺菌力を持っていることが理解できますね。

    <中略>

その効果としてはSARS、MARS、新型コロナウイルス、インフルエンザやノロウイルスを不活性化、死滅させたり、歯周病予防、口内殺菌、虫歯予防などの効果があり、食品添加物としても利用する事は可能です。ただし、医薬品ではありませんので「ウイルス抑制、除菌、消臭(拭取り)」という範囲までしか標ぼうする事が出来ないのが世の中のルールとなっております。

 

……とのことです。

実は、1月下旬に翌日にインフルエンザが発症した生徒さんに普通にお互いマスク無しで授業をしたのですが、私や他の生徒さんにもインフルエンザの発症は無し。

かなり効果があるのではないか……と考えています。

今後も次亜塩素酸水による予防対策は続けるつもりです(もしもっとお詳しい情報をお持ちの方がいらしたら、ぜひ情報を下さい。)。

皆様が健康な生活を送られることを願っております。

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