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2018年9月

2018年9月19日 (水)

大学院合格!

東京と金沢の大学院を受験されて、受験された大学院どちらも合格!

つい今しがたご挨拶で御来塾いただき、金沢と出身地の富山のお菓子を頂きました。
今後も益々のご活躍を!(大学院の正式名称を伺い損ねたので、それは後日)
弊塾は大学受験も得意ですが、実はそれ以上に大学院の問題が得意です。
(作者の主張を取りそれに沿った訳を書く作業が大学院の問題の中心ですがそれが得意です。)

今後も熱心な方の受講をお待ちしています。
そのうち昼間のコマを募集いたします。
現役生はまだ空きそうにないのでもう少々お待ちください。
(ただ急に空く場合もあるので弊塾空席情報は毎日要チェックです。
たまたま見て気に入って、しつこく攻勢をかけるなどという最悪なことはご勘弁下さい。
こういう方はその1週間後にHPで募集をかけても応募してこない。
すなわち一時的な熱だけです。

金を払えば何とかなる、金を払う側が偉いのだといういわゆる金持ちの発想が弊塾は大嫌いです。(ご要望は必ず事前に言って頂き、それに基づいて弊塾がプランを考え実行して成績をあげます。後出しで文句ばかり言うお金持ち出入り禁止です。)
こういう方には絶対にお入りいただきたくない、というのが弊塾の姿勢です。
コツコツやるべきことをやる方に受験の神は微笑むのです。
今後も満席時の対応は致しませんのでご了承下さい。)

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2018年9月 9日 (日)

[満席情報]

[満席情報]

9月7日に募集を開始しましたが、9月8日21:20を以って一旦受付終了致します。

体験授業をお申し込みの方が入塾されない場合に再度募集いたします。

 

空席までお申し込みはお待ちください。

「空席情報」でない限り空席はありません。

「満席情報」であるなら満席だということをご了承ください。

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2018年9月 7日 (金)

空席情報

水曜:14:30〜16:00

上記日程のみの募集です。
この時間帯にご応募できない方はご遠慮下さい(上記日程以外のお申し込みには一切の対応を致しません)。
ここ最近の1ヶ月ほどで10名程度の方から募集期間外でのお申し込みを頂きましたが、どれも満席時のお申し込みですので受付はできません。
今回の正規募集で是非お申し込み下さい
 
直近の受験日まで3ヶ月未満(12月6日までの受験)の方の受講はご遠慮下さい(新しい優秀な方法より今までの方法論の方がマシであることが多いです。使いこなせるには少々の時間が必要です。)。
 
弊塾としては来年夏以降の大学院受験の方に向いていると思います。
 
来年1月2月に受験の方が申し込まれる場合は相当の覚悟を持って受講をお願いします。(期間が短いですので)
 
熱意のある方の体験授業のお申し込みをお待ちしております。

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2018年9月 6日 (木)

弊塾の状況

一つ前の記事でお腹立ちの方もいらっしゃるかもしれませんが…


弊塾は現在非常にご好評をいただいており、新たな入塾が大変困難な状況です。
荒川区からおいでの高3女子の方はたまたま初めて弊塾HPを見たら空席があったので応募したら入塾できたという方もいらっしゃいますが、ほとんどの方は数ヶ月〜1年ほどお待ちいただいてようやく入塾できている状況です。

上記のような状況で、募集をしていないのに応募してきた方に対応をするのは本当にご勘弁いただきたいというのが偽らざる心情です。
何卒ご理解の方お願い申し上げます。

新規募集は、空きコマに関して塾生さんの増コマの希望がないときに浪人生・社会人の新規募集いたします。(大学院を目指されていた方が見事に進学が決まりました。そのコマが空きます。)
現役生はまだ空きがない状況です。

以上よろしくお願いいたします。

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現在の入塾状況

現在満席ですが、近々募集をするかもしれません。

ただし、申し込んだ時点で満席の場合、対応は一切いたしておりませんのでご了承ください。
必ず空席かどうかを確認してからお申し込みください。
満席時にお申し込みの方に対応することは、「結局塾なんて金目当ての客商売なのだから、金を払うという客のいうことを聞くはずだ」 という考えの方々に屈することと考えております。

満席時のお申し込みに対応することは人気ラーメン店が割り込み客にラーメンを出すようなもの。
割り込み客に対応を要求することが満席時のお申し込みだと考えております。
ルールを守らなければ、客でも対応してもらえない例はあるのです。

塾・予備校なんて商売は、ある程度の大学を出た人間なら誰でも出来る、社会の最底辺の商売とお考えの方が多いとは思いますが、これが中々面白い。
それに大学教授が解けない文法(If it were not forのforが何かetc.)を解明する快楽は最高の快楽の一つ。
あまりバカになさらないで頂きたい。(最底辺ではなく相当上位の部類の商売だと思っています)

また満席時のお申し込みに対応したことがあるのですが[翌日から募集を出すというタイミングでお申し込みを受けた、ような場合です]、こちらのお願いを聞いてくださらないことが非常に多く、このような理由で一切満席時のお申し込みには対応しておりません[ルール違反の人を入れることはその後もルール違反をなさるのだな、と実感しました]。

切迫した理由があると言う方もいらっしゃるでしょう。
ならばなぜもっと早くに塾を真剣に探さなかったのでしょうか。
なぜ大手予備校を盲信したのでしょうか。
ご自分の怠惰を猛省なさるべきではありませんか。


大手予備校も平気で嘘の授業をしている世の中(根拠のない因縁ではありません。HPで具体的に証明しています。本当にほとんどの講師の説明はいい加減なもの、結局丸暗記を強要するものです。If shouldが仮定法だとか[これは弊塾は仮定法ではなく直説法であると証明しています]、また一番笑ったのが「進行形にできる動詞」は「5秒おきにやったりやらなかったりできる動詞」だそうです。これで例外がないと言い切っているのですが…。beもwearもresembleも進行形にできます。例外あるやん?それに「5秒おきに‥」が正しいとしても[正しくないけど]、なぜそうなるのかの説明が一切ない。と言うことは結局丸暗記ですよ。「根拠のない説明を、そういうものなのだ」というのは「丸暗記」だと気づきましょうね。)。
常に批判的思考でものを見てこなかったツケを、期間外のお申し込みという形で、弊塾の負担を増やさないでいただきたい。(弊塾は常に批判的思考でものを見ています。)


弊塾は他塾・予備校が解説できないことのほとんどを非常にわかりやすく解説できます。(クジラ構文、if any,if it were not forのforなど。数少ない説明できないものは、渋々暗記してくれとお願いしています。ただし非常に数は少ないですが。)
正規な手続きで熱心な方のお申し込みをお待ちしております。(まだ申し込みはなさらないよう願います。必ず「空席」が出てからのお申し込みでお願いします)

もちろん満席時にお申し込みを頂き、返事のないことにお腹立ちの方からの正規の申し込みも歓迎です。
ブラックリストには載っていません。
申し込みを受け付けてない塾に勝手に申し込んで勝手に腹を立てたことは水に流します。
正規の手続きを踏んでのお申し込みをお待ちしています。(空席情報が出てからお願いします)

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