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2019年8月

2019年8月24日 (土)

変更

諸般の事情により、募集のコマを以下のように変更します:

火曜:14:30〜16:00→

火曜:12:30〜14:00

 

上記、よろしくお願いします。

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2019年8月23日 (金)

空席情報・続報

[空席情報]

火曜:14:30~16:00

 

9月のA.O.入試と帰国子女入試のためにお二人抜けるため受講生の募集をいたします。

上記の時間帯以外をご希望の方は今回のご応募はお控え下さい。

8/23/2019、21:57に金曜12:30のお申し込みを受付ました。

この方がお入りにならない時に金曜12:30のコマは再募集いたします。

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空席情報

[空席情報]

火曜:14:30~16:00

金曜:12:30~14:00

9月のA.O.入試と帰国子女入試のためにお二人抜けるため受講生の募集をいたします。

上記の時間帯以外をご希望の方は今回のご応募はお控え下さい。

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2019年8月19日 (月)

予定の募集のコマ(まだ受付は開始してません!!!)

おそらく火曜14:30〜と金曜12:30〜になると思います。(最近はA.O.入試の影響で退塾の時期がずれてきています)

塾生さんで増コマ希望が無いかを確認してからの募集です。

フライングで募集されても対応は出来ませんので、誠に勝手ながらよろしくお願いします。

 

弊塾の希望としては、来年夏の大学院受験の方が、受験までの期間を考えると最適かと思います。

来年1〜2月受験の浪人生の方の場合、少々急いで厳しく授業をやらねばなりません。

そういう方がご応募の場合には、覚悟を持ってご応募下さい。

長文読解では、弊塾の方式は全く一般的な方法とは異なります。

(そのため、退塾するのに読解の動画授業は出たら購入するつもりということを仰った方には、買わないで下さい、全く方式が異なりますので、とお止めしたくらいです。)

ただ確実にわかるようになる方法です。

覚悟を決めて勉強する気のある方なら歓迎します。

 

どうぞHPで募集をご確認下さいませ。

くれぐれもフライングは厳禁でお願いします。

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2019年8月18日 (日)

来年度より授業時間の改定を行います

来年2月より、授業時間の改定を行います。

1限:13:00〜14:20

2限:14:50〜16:10

3限17:00〜18:20

4限18:40〜20:00

5限20:20〜21:40

 

お月謝は据え置き予定です。

入塾金の改定をするかもしれません。

 

元々は弊塾は80分を基準としていたのですが、2006年に吉祥寺教室開設時にお月謝を値上げした時に、10分をサービスとして付け加えて以来90分で授業をさせてきて頂きました。

塾長も来年56歳と50代の半ばを越えます。

体力的に、余裕を持って授業をさせて頂こうと考えています。

ヘトヘトの90分より余裕のある80分の方が、より多くの優れた情報を提供できると考えております。

 

何卒上記よろしくお願いいたします。

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2019年8月17日 (土)

募集するかもしれません(未定です)

9月からの授業の募集があるかもしれません。

まだ確定ではありませんが…

 

弊塾ブログを読んでいただくとわかると思いますが、ご自分で判断できる生徒さん、ご父兄様のご家庭に来て頂きたく思っています。(トラブルはどちらの側にも不幸なので、ご批判覚悟で正直なところを書かせて頂いています。お入りになられる前に、弊塾の方針を正直に書くことは、決して間違いでないと考えています)

私のような地方公務員の家庭の人間には想像がつかないのですが(なるべく無駄なお金を廃したいと考えて行動していました)、ご自分の頭で判断せず、とりあえず人気があるようだから行ってみよう、というのはご勘弁いただきたく思います。

余程のお金に余裕があるのだと拝察いたしますが、本当にお金の無駄です。

というより時間の無駄です。

 

以前残念ながらいらしたのですが、塾生さんのご父兄様で、生徒さんがお母様に「非常にわかりやすい」と言ったら、「英語でそんなわかりやすい先生がいるはずがありません」と返されたという事があったとか。

それならなぜ入ってきたの?などと思いましたが、こういうことを言われるなら、どうぞ他の塾・予備校に行かれて下さい。(他の予備校関係者のバックが居たのでしょうが、たとえ東大医学部を出ていたとしてもそいつは阿呆です。どうせ、クジラ構文あたりなら、「クジラは魚でないのは‥」なんてやって、そういうものだ、と平然な顔をしているのでしょう。これを阿呆というのです。他の塾・予備校から見たら弊塾がやっていることは理解不可能な内容です。日本の英語学習を全て疑ったところからスタートしている内容でやっていますから。疑われている側の愚かな視点で弊塾の内容がわかってたまるか。)

 

ぜひ、弊塾を信じて、事前に全て情報を下さる生徒さんそしてご父兄様のご家庭においで頂きたく思っています。(事前に言われなければ全く対策が組めません。過去問を解いたり、事前の対策無しにセンター同日模試をはじめとする模試対策、本番の試験対策は絶対に無理です。わかりやすい授業を受けたのだから、全く事前の対策なしで何とかなるなんて中2病な考え方を持っている方も絶対においで頂きたくないです。常にわかる授業を受けて、事前の対策。当たり前のことをできる方に来て頂きたいです。)

 

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2019年8月10日 (土)

自由英作文

TEAPの試験が先日ありましたが、試験前日にアドバイスをしただけの高3男子の生徒さんは、ライティングが91点(100点中)。

素晴らしいです。

弊塾は長文がメインの塾ですが、文法も、このようにライティングも得意ですので(なんでも得意ですので)ご活用頂ければと思います。(本人が優秀だったというのもあるのですが、それでも効果は相当あったと自負しています。)

順天堂大(医)に現役で合格した生徒さん(東京医大は特待合格)も、自由英作文があるから諦めていたのを、私が無理やり教え込んで合格させたという経緯があります。(ご父兄様から、非常に感謝して頂きました。ご子息様が勉強で忙しいので、ご両親様で医大のオープンキャンパスを回っていたが、東京医大で十分満足だったが、今一番勢いを感じたのが順天堂。しかし自由英作文があるから無理だ…と諦めていたそうです。)

 

 

以前いらした大富豪ご一家のご子息様で、「今英語の自由英作文の塾を探しているんです」なんてことを言われたことがあったのですが…

「怒涛の…」なんて謳い文句を信じてそちらも行ったりとお忙しいご一家でらしたのですが、弊塾には全く相談はされませんでした。

弊塾は「長文」だけが担当だったようです。

ここだけではなく、いろいろな塾の宣伝文句は結構怪しいです。

疑って、本当かどうかを見抜く目を持つことです。(うちの「長文」も疑って下さい。)

考えることが思考回路を作ります。(とはいえテストでは、わからない問題をいつまでも考える、解けるまで次の問題に行かない、なんて愚行はしてはなりませんが。……と考えることも考えるうちに入ります。)

医者でも弁護士でも判断力がない専門職の先生は怖いです。

金にモノを言わすのではなく、頭にモノを言わせるのが一番coolです。

 

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