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2021年10月19日 (火)

癒しの時間

スペイン語が私の癒しの時間です……

大学1年程度はまだまだ今でもノー勉でわかります。

Img_5581

一度聞いたら全て頭に残り、どう使うか、頭の中で瞬時に組み立てができます。

(大学4年でRey講師から言われた"Sr.Ikeda, ¿has estado en algún pais de habla española?”も「スペイン語を話す〜」って形容詞は初めて聞いたけどde habla españolaになるのか。en que se habla españolより楽だな。なら「英語を話す〜」ならde habla inglesaか、のようにすぐに変換できました。聞いて語彙がガンガン増えるので楽しかった頃ですね。)


まだ日本語と同等の感覚が残っていてホッとします。

 

写真のスペイン語は少々おかしいですが、オンラインで話している遠隔地(ここではエクアドル)が話し相手なので成立します。

Espero que mejore el tiempo ahí en Japón.「そちら日本の天気も良くなるといいですね」

まだわかる!

接続法も瞬間で判断できる!

(上智大学からバイト先のホテル○ークラまで歩きながら「接続法はスペインでは5歳の子供でもわかる。5歳での子供でもわかるルールだ。う〜ん、そんな子供でもわかるルールってなんだろう」とぶつぶつ言いながら[かなり怪しかったと思います]接続法の文章を頭の中でグルグルと回してました。虎ノ門に着いたあたりで閃いてそれ以降接続法では困らなくなりました。そうやって自分の頭で考え抜いた理解は消え去りませんね)

 

矛盾なく説明できることが重要。

矛盾点が出てきたら、もう一回考え直す(鯨構文も矛盾が出てきたらそうします。今のところ、矛盾点はないと考えています)。

とにかく筋が通った説明を自分にできること。

 

この繰り返しで思考力は鍛えられます。

自分に対してツッコミまくる。

自分に対して自分が1番のクレーマーになることが大事。(外部のクレーマーなど怖くなくなる。それに外部のクレーマーも矛盾点を教えてくれるなら大歓迎!比較級の前のnoが予備校や書物では「差がゼロ」とされていた件、掲示板の方々承知しました。正直知りませんでした。ありがとうございます。ただ2008年時点ではネットでは一切検索しても引っ掛からなかったというのも事実。証明できないのが弱いのですが。ただそういう書物などでも鯨構文は否定で訳していたようですがね。肯定だというのは私が日本初だと自認していますが…。これも書物でありましたか?)

 

 

 

機会があれば必ずスペイン語を復活させようと思います。

DELE B2が目標。

……いやとりあえずB1かな。

 

(英語は、鯨構文でわかりますが、専門家が間違えていて決してミスを認めない。魑魅魍魎の住む世界で非常に疲れます。その世界だと自分がそれ以上の化け物になるしかない。だから徹底して調べる、考える。人気予備校講師、神授業講師がするような強引な、新たな丸暗記を作り出すことは絶対にしない。単純な事実から導き出せる、もしくは古英語などの根拠があ流、裏打ちのある理論の構築を行っています。これこそが真の怪物。真実こそが絶対に負けることのない化け物だという信念で動いています。ですから私が間違えていると証明してくれたらすぐに修正しますのでご指摘ください。ただ変な指摘だとちょっと古いですが千倍返しになりますのでご注意を。安易な、おかしな理論は徹底して解明させていただきます。警告はしましたからね。…………時間がないからそんなことしている暇はないか。今来ている塾生さん達のために時間を使わせてください。)

 

 

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