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2023年8月 3日 (木)

9月からの空きコマ調整中&英文法♾️倍&Writingの優秀性のキャッチフレーズ

9月からご栄転の為に退塾のご夫婦のもう一コマを現役生用の時間に調整してます。

現役生が通える時間帯の方が反応がいいだろうと考えています。

 

英文法∞倍。

見たら叩かれるようにわざとやっているようで、きちんと根拠あり。

・鯨構文は、否定で訳すのはどういう言葉に対する返答なのか考えれば答えは明らか。(もちろん肯定形)

・ofは単なる「の」ではない。全体から一部を取り出すイメージばかりネットでは見かけるが、それだけでは不十分、不完全(塾長はすでに解明)

・なぜ「彼がそれをやたのかもしれない」がHe might do it.ではなくHe may have done it.なのか。(丸暗記ではなく、なぜそうなのか理解が重要)

・現在完了形は日本語にない時制。ここまでは正解。なのになぜ「過去」という日本語にある時制の言葉で説明するのか?現在完了と過去には接点がない、全く別の発想の時制。故に「過去」という言葉を使った時点で間違い。全ての参考書が間違えている。(まぁ試験で点数は取れるでしょうが、それと英語が本当にわかるというのは別次元)

こういうことに全て明確に答えられるのなら「英文法♾️倍」と言うのも問題ないと考えてます。

 

Writingのキャッチフレーズを考えているのですが…

倍は明確な比較対象2つが思い浮かびません。

翌日のTEAPのWriting対策をしたら91点、順天堂大学医学部を自由英作文のために諦めていた生徒さんをこちらから提案して受からせた…

これらと何を比較したらいいのか、比較対象の点数は何点なのか。

ですから今回は〜倍ではなく、簡単な日本語でそれを表そうとしているのですが、難航しています。

とりあえずTwitterは「神以上」としておきましたが…

 

 

 

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