HPが怖いので、もっと怖い先生だと思ったら面白い先生でよかった、のようなことをよく入塾した生徒さんたち、保護者様から言われます。
要反省です。すみません。。。
ただ、私は英語の先生という存在が相当嫌いです。
・言っていることがわからない
・間違えても謝らない
・間違えても自信満々
・知らないことさえ、なぜか自慢になる(大した問題でないのに、この私がわからないとは大したものだ)
・本人は英語ペラペラなのかもしれないが、生徒さんレベルに合わせてなく、言っていることがよくわからない
高校生の私は、高2の9月にスラッシュリーディングに出会った瞬間に語学脳が一瞬にして開花、英語もわかるようになりました。
英語の偏差値は75を切ることはなくなり、当時は早稲田と同等、慶應を凌駕していた(本当)第一志望の上智大学外国語学部に現役合格。
ただその時に英語学科は選択肢にありませんでした。
中国語かスペイン語をやりたい。
上智には中国語学科がないのでイスパニア語を選択しました。
これが何故なのか。
……英語の世界の胡散臭さを感じたからです。(君子危うきに近寄らず)
お金にはなるのでしょうが。
(あ、だから胡散臭い連中が多いのか。なんでもお金が集まる世界にはそういう連中が多い。「お前もな」とは言わないでください。言われないように文法の説明など詳しくやっているのです。asが≧とか言っている連中が「胡散臭い」連中ですよ。Asが≧だなんてどう考えてもおかしいじゃないですか→AsについてQ&A)
スラッシュリーディングというヒントだけで英語の偏差値が80近くまで上がった。
「SVOCなどの構文がわかると意味がわかる」というのは嘘。
「意味がわかるからSVOCなどの構文がわかる」のです。
あ〜、英語の世界は胡散臭い。
英語の勉強は一人でやろう。
今の脳で、最高峰の先生方からスペイン語を学ぼう、赤ん坊が母国語をできるようになるよう、自分で実験してみよう、と決めました。
銭湯の湯船に浸かって、1〜100をスペイン語でぶつぶつ唱えてから上がったりしてました。(今でも空で言えます)
閑話休題
英語の世界は、一人一人言っていることが違うし、指導者側が教える能力に欠けている。
セミコロン(;)はジーニアス英和大辞典でも「カンマとピリオドの間の句読点」だそうですが……
これで説明になってますか?
私はなっていないと思います。
理解した後なら、まぁそうかもね、とは思います。
でも生徒さんたちに「カンマとピリオドの間の句読点」で理解しろ、というのは無理筋です。
生徒さんたちのやる気を削ぐだけだと思います。
しかし平然と「そうなんじゃないですか」という講師もいたりする。
ご本人が英語ができても、その能力は生徒さんたちに伝わらないと思います。
もう話が通じない(ボキャブラリーが違いすぎる)
asについても同様で、asが≧だなんて平気で言う。https://reading-pro.net/as%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6q%ef%bc%86a%ef%bc%88faqs%ef%bc%89/
もしかしたらHe is not as tall as I.のようなところでは、百歩譲ってうまくいくのかもしれない。(実はいってないが)
でも接続詞や前置詞のasでは意味が通らない。(リンク先をご覧ください)
こう言う人たちと私が話が通じるわけがない。
なのに、同等か私の方が下だというような調子で私に接してくる、話してくる。
嫌悪感しかないのです。
その結果、怖いHPになっております……(当然の帰結として一匹狼になっております。Doctor-Xなど、あれは一匹狼じゃないと思います。メロンのおじさんとか、麻酔医師の城之内さんとか仲間がいます。)
体験授業においでいただければそうではないとお分かりいただけると思います。
どうぞ体験授業のお申し込み、お待ちしております。
満席になる前にどうぞよろしくお願いします。
満席になったら鎖国状態になります。
最近のコメント